ペレットの詰め替え作業とみまもりカメラ付き自動給餌器の検討




ルビーのペレットがなくなったので、いつものものを購入しました。

 

 

 

このペレットは、ブリーダーさんのところにいるときからルビーが食べていて、今後も変更するつもりはありません。

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2018.04.11

 

 

 

6㎏ドサッと入っていて、ファスナーなど、袋の口をとめるものが付いていません。

そのため、購入して封を切った日に、ジップロックに移し替えるという作業が発生します。

 

 

 

6㎏のペレットを、このように移し替えて、保管しています。

ルビーの場合、これを約5ヵ月かけて消費するのですが、5ヵ月に一度のこの作業は、それほど苦にはなりません。

 

 

 

しかし、さらに小さい袋に、一日分を量って、小分けにしているのですが、この作業が、とても手間だなぁと感じてしまいます。

 

 

 

このように一日分に小分けしたものを、ケースに入れてありますので、ここから、朝晩2回、サークル内のお皿にペレットを出して与えます。

 

最初はいいのですが、だんだと、このケースからストックがなくなってくると、「また小分けにしなきゃいけないな」と、数日間、少し憂鬱な気分になってしまいます。

 

それだけでなく、私は、度々、夜のペレットをあげ忘れてしまうことがあります。

 

娘の習い事がある日や、自分自身がバタバタとしている日には特に、です。

 

ルビーをお迎えした当初から、ずっと気になっていた「自動給餌器」があるのですが、そろそろ本気で導入を考えています。

 

タイマーで給餌時間を設定できるのはもちろん、スマホで遠隔操作もできるようです。

また、スマホのカメラと連動させることで、外出中にペットの様子を確認することも可能です。

 

さらに、スマホのマイクと連動させ、自分の声でリアルタイム・リアルボイスで呼びかけたりもできるんです。

 

旅行の際や、長時間のお出かけのときも、留守中はルビーの様子が気になってしまいますので、見守りカメラがあるというところは、好都合です。

 

デザインも、インテリアの妨げにならないシンプルさが、気に入っています。

また、購入したら、こちらのブログで使用感などをご紹介したいと思っています。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

夫と娘、ルビー(うさぎ:ネザーランドドワーフ)の4人家族。 人間とうさぎ、お互いが心地良く、良好な関係を保ちながら共存していくために、日々試行錯誤しています。このブログでは、それらの過程や、問題解決法、もちろんうさぎの可愛さもご紹介していきます。 「こんなときどうしてる?」という情報をお探しのどなたかの参考になりましたら幸いです。